週替わりニュース教材

準備中・事前登録受付中

毎週の読解の授業に、レベル別の新しい読み物を

「今の出来事を授業で扱いたいが、学習者のレベルに合わせて書き直す時間がない」。そんな日本語の先生のために、その週に公表された出来事をもとに、初級・中級・中上級・上級の4つのレベルで書き起こした読み物を、語彙表・読解問題・話し合いの問いと合わせて、毎週お届けします(予定)。報道記事の文章を写したものではなく、公開された事実から一から書いた教材です。

月額料金7.99米ドル(予定)先生1人あたり・いつでも解約できます(予定)

毎週の教材でできること(予定)

  • 同じ話題を4つのレベルで
  • 問題と答えまでそろいます
  • 授業に合わせて手直しできます

ご利用の前に

教材の文章は、報道記事の文章を写したものではありません。公開された出来事の事実をもとに、一から書き起こしたものです。

日本語能力試験のレベル(N5〜N1)は難しさの目安として示すもので、試験の主催者とは関係がなく、合格を保証するものではありません。

お受けするお問い合わせは、ご契約とダウンロードの不具合に限ります。個別のご質問やご相談にはお答えしていません。

毎週の教材でできること(予定)

  • 同じ話題を4つのレベルで

    1つの話題を、初級・中級・中上級・上級の4つのレベルで書き分けます。日本語能力試験のN5〜N1を難しさの目安として示すので、クラスに合うものを選べます。

  • 問題と答えまでそろいます

    読み物ごとに、語彙表(読み方つき)、内容を確かめる読解問題と答え、クラスで話し合うための問いが付きます。準備はプリントするだけです。

  • 授業に合わせて手直しできます

    PDFのほか、Word形式(.docx)でもお届けします。学習者に合わせて語や問いを入れ替えて、ご自身の授業で使えます。

毎週の教材の中身(予定)

  • その週の話題の読み物(初級・中級・中上級・上級の4レベル。漢字の読み方つき)
  • 語彙表(レベルごとに、読み方と短い説明)
  • 読解問題と答え(内容理解の選択問題・記述問題)
  • クラスで話し合うための問い(2〜3問)
  • 背景の事実のメモ(先生向け。話題の公表元の名称と日付)

含まれないもの

  • 報道記事の本文・写真・動画(教材は公開された事実から書き起こしたもので、記事の転載ではありません)
  • 日本語能力試験の問題・過去に出題された問題、試験の合格の保証
  • クラスや学習者ごとの教材の作成・書き換え、添削、授業の代行、個別の相談

ご利用の流れ

  1. 1

    申し込む

    提供開始後、本サイトからお申し込みいただけます。

  2. 2

    毎週ダウンロード

    毎週1回、その週の教材のダウンロード用のリンクをメールでお送りします(予定)。

  3. 3

    クラスに合わせて使う

    学習者のレベルに合う読み物を選び、必要なら語や問いを手直しして、ご自身の授業で使います。

料金

月額料金

7.99米ドル(予定)

毎月の自動更新です。毎週1回、その週の教材をダウンロードでお届けします。解約の手続きをすれば、次の更新日から料金はかかりません。価格と税の扱いは予定で、提供開始時に確定して表示します。

ご利用の前に

教材の文章は、報道記事の文章を写したものではありません。公開された出来事の事実をもとに、一から書き起こしたものです。

日本語能力試験のレベル(N5〜N1)は難しさの目安として示すもので、試験の主催者とは関係がなく、合格を保証するものではありません。

お受けするお問い合わせは、ご契約とダウンロードの不具合に限ります。個別のご質問やご相談にはお答えしていません。

よくある質問

いつから使えますか?

現在、準備中です。事前登録をしていただいた方に、提供開始の時期が決まりしだい、メールでお知らせします。

事前登録すると料金がかかりますか?

かかりません。事前登録は無料で、提供開始のお知らせをメールでお送りするだけです。いつでも解除できます。

教材はニュースの記事の転載ですか?

いいえ。報道記事の文章は写していません。その週に公表された出来事の事実をもとに、レベルごとに一から書き起こした読み物です。

日本語能力試験の対策になりますか?

N5〜N1は難しさの目安として示すもので、試験の主催者とは関係がなく、合格を保証するものではありません。試験の問題を写したものでもありません。

日本の外から申し込めますか?

申し込めます。料金は米ドルで表示する予定です。事前登録は、どの国・地域からでも受け付けています。

オンラインの授業でも使えますか?

使えます。ご自身が担当する授業の学習者に、画面で見せたり、配ったりできます。インターネット上で誰でも見られる形で公開することはできません。